大阪桐蔭高校吹奏楽部が<クイーン>とコラボ/映画『ボヘミアン・ラプソディ』特別映像

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伝説のバンド<クイーン>。常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語『ボヘミアン・ラプソディ』。

この度、全国でも屈指の名門校であり、今年の第100 回全国高等学校野球選手権記念大会でも注目を浴びた大阪桐蔭高等学校吹奏楽部とのコラボ映像が解禁!!

この夏大きな話題となり、2018年10月25日に開催されるドラフト会議でも注目を集めている第100回全国高等学校野球選手権記念大会優勝校の大阪桐蔭高等学校。同校の吹奏楽部が、決勝戦までスタンドで演奏し続けたのが、応援歌としておなじみである<クイーン>の「ウィ・ウィル・ロック・ユー」。映画『ボヘミアン・ラプソディ』の公開を前に、同校吹奏楽部と初のハリウッド映画とのコラボが実現した。

映像では、「ウィ・ウィル・ロック・ユー」のほかに、<クイーン>の名曲である「伝説のチャンピオン」、「ボヘミアン・ラプソディ」を演奏。冒頭では、生徒たちが帰宅し始める教室の中で、一人の生徒が“ズン・ズン・チャ”のリズムを見つけるところから始まる。リズムは徐々に大きくなり、生徒たちへと伝搬し、やがて学校全体に広がっていく。まさに見る者の魂を熱く震わせる<クイーン>のリズムが、夏の甲子園を盛り上げた“Toin サウンド”によって聴く者の魂を震わせる!さらに吹奏楽部は校舎から外へと飛び出し、すべての人を勇気づける「伝説のチャンピオン」の響きが青空へと広がっていく。

そして、最後にしっとりとしたピアノのメロディから始まる「ボヘミアン・ラプソディ」は、100名を超える大阪桐蔭高等学校吹奏楽部、“Toin サウンド”のまさに集大成!!このシーンの撮影については、部員を率いている総監督の梅田隆司先生も「アリーナでの撮影は力が入っていました」と自信を見せている。
2018年11月9日公開

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