徴用工判決めぐり 河野氏、日本の立場改めて伝える(18/12/12)

河野外務大臣は韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相と電話会談し、“徴用工”を巡る韓国最高裁の判決について、「法的基盤が根本から損なわれている」という日本の立場を改めて伝えました。 電話会談は12日午前11時半から約30分間行われました。
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[テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

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